大会名称 安蔵寺山ヒルクライム2012
主会場 吉賀町柿木村木部谷自治会館・大野原運動交流広場
主催 高津川スポーツライドクラブ・安蔵寺山ヒルクライム実行委員会
共催 吉賀町・
協賛 ごうぎん島根文化振興財団、ダイワボウプログレスsoyoタイヤ、
外国語スクール パフィンイングリッシュスクール、益田サイクリングサークル 、他
6月2 日(土) 受付・試走
12:00〜18:00(交通規制・コースガイドなし) 大野原運動交流広場
※(自転車を除く車両の出入りはすべて益田寄りの月瀬橋よりお願いします)
6月3 日(日) 受付・手荷物預・駐車場 6:30〜8:00(大野原運動交流広場)
開会式 8:30大野原運動交流広場
※開会式、ブリーフィング終了後スタート地点へ移動します。
スタート 9:00〜クラス毎5分間隔
ゴール制限 11:00
※滑峠制限時間に間に合わない場合も途中であってもリタイヤとします
※制限時間については別途お知らせいたします。
下山 11:15〜12:00(15人程度のグループごとに下山します。)
※下山時は交通規制はありません、対向車などに注意しゆっくりと下山して下さい。
落車などのトラブルは参加者の責任において処理してください、主催者は一切の責任を負いません。
表彰じゃんけん大会 12:15〜(木部谷自治会館) ※簡単な食事を準備いたします。 |
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開催クラス レディース(中学1年生生以上の女性)
一般男子Aクラス(中学1年生〜29歳の男性)
一般男子Bクラス(30歳〜39歳の男性)
一般男子Cクラス(40歳〜49歳の男性)
一般男子Dクラス(50歳以上の男性)
全てのクラスを16キロのフルコースを使用します。
上記の年齢は開催当日の満年齢とします。
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参加費 一般 4,000円
中学生 ・高校生 3,000円
※交通宿泊、食事代別途 保険料込
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表彰 クラス毎
1〜3位
リザルト 集計終了次第公表 |
申し込み期限
2012年5月10日 |
参加資格
健康な方、全ての未成年者は保護者の同意を必要とします。
制限時間は緩く設けてありますが、自分の力量を推して概ね
1時間45分以内に完走する自信のある者。
スポーツマンシップに長け、常識のある者とします。
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機材及び携行品
- 使用する自転車はスタンドキャリヤ等のレースに必要のない部品を取り除いたものとする。
車検は実施しませんので、各自事前に整備をしてください。
- 自転車の種類はロードレーサー、MTB、クロスバイク等の変速機付の物で、前後輪が同径のものとする。
- ファニーバイク、リカンベント、電動アシスト付の自転車は不可とする。
- ヘルメットとグローブを必ず着用すること。
- ゴール待機場所は標高1020mと高所であり、大会当日は天候により寒くなる可能性があります。
必要に応じてカッパや補食の携帯をお勧めします。
- 下山時は低温となりますグローブ、ウィンドブレーカーなど防寒対策をお忘れなく。
- パンク及び機材修理サポートは行いません。修理工具、スペアチューブ、スペアタイヤの携帯をお勧めします。
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競技方法
各クラス5分毎にスタートし、ゴール地点までのタイムを競います
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誓約事項
- 大会側の定めた規則を遵守し、大会スタッフの指示に従います。
- 大会中及び試走中に事故が発生した場合、本人及び同伴者の責任において処理し、大会側に一切の責任を問いません。
- 大会中に撮影された写真や映像については、メディアに露出することを許可します。
- 気象条件、道路環境の変化により大会が中止になった場合、参加料の返金を求めません。
- 参加者の所有品についての盗難、破損等の管理責任は、参加者本人が負うものとします。
- 参加料の入金をもって、上記を制約したものとします。
別途誓約書の捺印を行いますので、事務局からの案内にご留意ください。
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- 制限時間は緩く設けてありますが、概ね1時間45分以内にゴールしてください。
- コース中盤は下り坂があります。ここでは、前走者の追い越しや、他走者との並走を禁止します。ただし、危険回避の場合や、渋滞や追突を引き起こしそうな著しくスピードの遅い走者を抜く場合は追い越しを認めます。その時は必ず安全を確認して前走者に一声かけて抜いてください。
- ゴール後は待機場所にて、ゴール制限時間(11時)までお待ち下さい。
- コース上をスタッフ車両は通行します。路面が悪いところを除いてはキープレフトを心がけてください。
- 下山走行は急な下り坂のため、非常にスピードが出易くなります。スピードの出し過ぎに注意してください。下山時も原則的に追い越し禁止ですので、ご注意ください。
- 町道は最後尾の参加者が通過後規制を解除していますので、一般車両に十分注意して走行してください。
- ゴール待機場所にはトイレは設けていません。スタート前にお済ませください。
- 大会当日、万一の事故については応急処置はしますが、それ以外は一切責任を負いません。傷害保険に加入していますので、競技中の事故につきましては速やかに届けてください。大会当日は必ず保険証を持参してください。
- リタイヤした参加者は、大会スタッフにその旨を告げるか、大会本部まで報告をして、以降スタッフの指示に従ってください。
- 大会規則を遵守しない場合、スタッフの指示に従わない場合、著しく安全意識の欠如した参加者はスタッフの判断で大会から排除します。
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